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新築戸建ては投資対象になるか?

こんにちは、モリモリこと森田です。 貸家目的の戸建賃貸物件はロット的に500万円以下の中古一戸建てが大人気ですが、今回は、新築一戸建てにも焦点を当ててみました 新築戸建てについては、最新工法に、最新設備、10年間の住宅性能保証と、建物スペックには文句のつけようがありません もちろん投資物件としては、利回りが中古物件ほど良くはありませんが、税制上の優遇や減価償却期間もフルに活用💪でき、また、長期間の融資💰を受ける場合に威力を発揮することもあります。


借主は主に属性が良いファミリー層や法人契約が主になるので入居者にひどい目にあって不動産投資はコリゴリという方はこちらの方が性に合っているかもしれません。


以上のことから、

新築戸建てでも安く買える状況があれば投資対象になり得るとモリモリは考えています。

いかがでしょうか?

新築の貸家ってそもそも超希少な存在です。

土地持ちのオーナーさんは貸家を新築される方もいらっしゃいますが、分譲住宅🏠(建売)と比較すると、材も設備も仕様が落として新築するのが普通です。 それに比べて、分譲住宅のキッチン、トイレ、バス、建具、床材などは、標準グレードであってもなかなか立派なものになっています。 つまり、築年数の経過した戸建よりも、‘’圧倒的な優位性‘’があるのです。 特にファミリー向け一戸建て貸家🏠は、子供さんが小学校入学前の方に人気があります。 小学校から中学校卒業までの9年間、高校の3年間をプラスしますと実に12年間長期間安定した賃貸経営が期待できます。 そのために、小学校、中学校、スーパー、病院などの生活の利便性の良い環境をお選びになることは重要ですね。 建売現場には、建物が建つ前から売れてしまう現場完成してもなかなか売れない現場が共存していますので、そのようなさばけていない物件は処分の対象になることがあり、価格交渉してみる『価値』は十分『有り』だと思っています。

ここまで読んでいただいてありがとうございます。 アパートローンとしての融資は難しいかもしれませんが、『面白い!!』と思っていただけましたら、是非、モリモリまでご相談くださいませ。🎵



また、昨日のメルマガ(越前通信)では、以下のような物件の情報をお届けしています。


・秦野市の想定利回り15%の要再生アパート

・坂戸市で値下がりして16%弱のアパート

・越谷市で指値はむずかしそうですが確定利回り15%弱のアパート

川崎区の駅近で想定利回り9%弱のアパート(賃貸併用も可能?)

・成田市の想定利回り15%弱のプライスレスな農家住宅

・大人気のふじみ野市の想定利回り21%の要RF戸建

・八王子市の確定利回り10%のオーナーチェンジ戸建

江戸川区の想定利回り10%弱の要RF戸建

・千葉市のモノレール駅近の想定利回り11%のアパート


メルマガは当社ホームページ(以下のリンク先)よりお名前とメールアドレスを入力するだけで受け取れるようになります。

https://www.sumidafudousan.com/blank-10

すみだ不動産を資産形成に活用していただけれると幸いです。

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